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	<title>人物から学ぶ | 情報騎士</title>
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	<description>情報騎士、見参</description>
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	<title>人物から学ぶ | 情報騎士</title>
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	<item>
		<title>暗殺教室の面白さをガチで解説してみる</title>
		<link>https://johotora.com/2009.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[情報騎士]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 08 Feb 2017 09:49:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[人物から学ぶ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>暗殺教室はここ最近のマンガで個人的に一番好き。 でもググったら結構これの面白さがわからない人が多いらしい。 私には子の面白さがわからない人が信じられない・・・。 ってことで暗殺教室の面白さをガチで解説してみることにした。...</p>
<p>The post <a href="https://johotora.com/2009.html">暗殺教室の面白さをガチで解説してみる</a> first appeared on <a href="https://johotora.com">情報騎士</a>.</p><p><a href="https://johotora.com/2009.html">暗殺教室の面白さをガチで解説してみる</a>はブログ、<a href="https://johotora.com">情報騎士</a>に掲載された記事です。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>暗殺教室はここ最近のマンガで個人的に一番好き。<br />
でもググったら結構これの面白さがわからない人が多いらしい。</p>
<p>私には子の面白さがわからない人が信じられない・・・。</p>
<p>ってことで暗殺教室の面白さをガチで解説してみることにした。</p>
<h2>暗殺教室の面白さ1. 中学生に暗殺させる設定</h2>
<p>このマンガの面白さといえばまず最初に思い浮かぶのは設定。</p>
<p>中学生が先生を暗殺する。<br />
そんな設定、誰も思いつかないと思う。</p>
<p>中学生ぐらいが主人公の戦闘マンガとかはよくあるけど、その対象が先生だからね。</p>
<p>でも別にその先生と敵として本気でやりあうのではなく、普通に中学生活を送りながら暗殺スキルを日々磨いて成長していくってところがいい。</p>
<p>最初はただ銃ぶっぱなすだけだった暗殺スキルも後半はアクロバットスキルで屋根の上を移動したり、暗殺のプロと戦ったり。</p>
<p>迫力の戦闘シーンがいい人にとってはゴミかもしれないけど、そんな非現実的なものより、こういう現実的なやつの方が好きな人もいるよね。</p>
<h2>暗殺教室の面白さ2. 妙に悟った中学生たちの個性</h2>
<p>私が個人的にこのマンガに引き込まれた理由はどちらかというと設定よりもこっち。<br />
主人公の渚がなんか妙に悟ってる。</p>
<p>読み進めてみるとわかるけど渚は親子関係が複雑で親の愛を受けずに育ったという設定。<br />
それで妙に納得した。私も親の愛をあまり受けずに育ったから。</p>
<p>だから私は渚の悟った空気がすごい好きでこのマンガにハマったんだけど、面白いキャラクターは渚だけじゃない。</p>
<p>不良あがりだけど実は頭よくて天才のカルマとか、優等生だけど裏ではギャルだった神崎さんとか、実は俳優だった茅野とか。<br />
みんな中学生なのにすっごい悟りまくってる気がする。</p>
<p>こういう不幸な環境で育った人の強さみたいなものが個人的にすごい好き。</p>
<p>不幸な待遇で育ったキャラが魅力のマンガといえばワンピースもあるけどキャラクターの魅力だけでいうとワンピースより全然こっちだな。<br />
ワンピースとはリアルさが違う。<br />
&nbsp;</p>

<h2>暗殺教室の面白さ3. コロ先生から時々学べる人生訓</h2>
<p>最後にこのマンガを読んだ後の読後感が気持ちいい理由がこれ。<br />
人生悟った感のあるコロ先生が時々放つ人生訓を交えたセリフ。</p>
<p>マンガの後半で明かされるけどコロ先生はただの地球外生物かと思いきや、元は普通の人間。<br />
しかも最強の暗殺者だった、という複雑な過去を持つ。</p>
<p>そんなコロ先生が放つ名言みたいなセリフはこのマンガの読み終わりを気持ちよく締めてくれる。</p>
<p>ただのギャグマンガでも戦闘マンガでもなく、生徒と一緒にコロ先生から人生訓を学べるマンガなのだ。<br />
でも時々入るギャグのおかげでそういう人生訓も真面目になりすぎず、バランスがちょうどいい。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>暗殺教室は見る人を選ぶのかもしれない。<br />
私は渚たちの悟った雰囲気が好きだから超ハマったけど暗殺教室の面白さがわからない人はおそらくここがわからないのかと思う。</p>
<p>まぁここがわからなくても設定とコロ先生の人生訓だけでも充分面白いと思うけどね。<br />
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<p><a href="https://johotora.com/2009.html">暗殺教室の面白さをガチで解説してみる</a>はブログ、<a href="https://johotora.com">情報騎士</a>に掲載された記事です。</p><p>The post <a href="https://johotora.com/2009.html">暗殺教室の面白さをガチで解説してみる</a> first appeared on <a href="https://johotora.com">情報騎士</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>暗殺教室の烏間先生に学ぶ大人の男の強さとかっこよさの秘密</title>
		<link>https://johotora.com/1951.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[情報騎士]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 27 Jan 2017 15:44:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[人物から学ぶ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>暗殺教室の烏間先生は無口でクールだけど超強くてイケメンで、謙虚。 正直この烏間先生のキャラ設定、かっこよすぎだと思う。 この記事では烏間先生から学べる男の強さとかっこよさの秘密を解説する。 暗殺教室の烏間先生に学ぶ大人の...</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>暗殺教室の烏間先生は無口でクールだけど超強くてイケメンで、謙虚。<br />
正直この烏間先生のキャラ設定、かっこよすぎだと思う。</p>
<p>この記事では烏間先生から学べる男の強さとかっこよさの秘密を解説する。</p>
<h2>暗殺教室の烏間先生に学ぶ大人の男の強さ</h2>
<h3>極限まで鍛え上げた肉体</h3>
<img loading="lazy" src="https://johotora.com/wp-content/uploads/2017/01/karasuma2.jpg" alt="" width="259" height="300" class="alignnone size-full wp-image-1955" srcset="https://johotora.com/wp-content/uploads/2017/01/karasuma2.jpg 259w, https://johotora.com/wp-content/uploads/2017/01/karasuma2-130x150.jpg 130w" sizes="(max-width: 259px) 100vw, 259px" />
<p>烏間先生は経歴が陸上自衛隊第一空挺団→防衛省情報本部統合情報部→臨時特務部。<br />
戦闘のプロ中のプロであり、同じ自衛隊の同僚、鷹岡を軽くひねり倒したところから見て、自衛隊の中でも群を抜いて強いのではないかと予想できる。</p>
<p>烏間先生の肉体は人体の限界に達していると言えるだろう。</p>
<p>特に死神戦では、暗殺のプロ、ロブロを一瞬で殺るほどのスピードを持つ死神との対戦で、常人には何をしているのかわからない動きで死神を圧倒した。</p>
<p>まさに人類最強の男だ。<br />
&nbsp;</p>
<h3>鍛えた肉体に見合った精神力</h3>
<p>ゾウも倒れる毒ガスを食らっても倒れずに相手を一撃で仕留め、普通食らったら吹き飛ぶ爆風を食らってもまるでダメージを食らった様子もない。</p>
<p>これは自衛隊時代に積んだ厳しい訓練と自己鍛錬のたまものだろう。</p>
<p>傷みや苦しみに対しても一切表情を変えないこの人の強さは肉体だけじゃない。<br />
鋼の精神力が同時に備わってるのだ。<br />
&nbsp;</p>

<h2>暗殺教室の烏間先生に学ぶ大人の男のかっこよさ</h2>
<h3>無口で堅物だが大事なことをしっかり見抜く目</h3>
<img loading="lazy" src="https://johotora.com/wp-content/uploads/2017/01/karasuma3.jpg" alt="" width="300" height="173" class="alignnone size-full wp-image-1957" srcset="https://johotora.com/wp-content/uploads/2017/01/karasuma3.jpg 300w, https://johotora.com/wp-content/uploads/2017/01/karasuma3-150x87.jpg 150w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" />
<p>烏間先生は超堅物。<br />
基本的に仕事のことしか話さないし、仕事を第一に考える男だ。</p>
<p>そんな烏間先生だけど、暗殺教室の中で1度、大きな決断をしている。</p>
<p>暗殺教室で誰もが知ってる名場面、渚と鷹岡の決闘。</p>
<p>渚を鷹岡との決闘相手に選ぶことよりも、まず自衛隊の戦闘のプロを相手に生徒を戦わせること自体、普通ならできない選択だ。</p>
<p>それも本物のナイフを使っての危険な戦闘。<br />
万が一ここで渚がけがをすれば、あるいは渚が負ければ全責任は自分が取らなければならない。</p>
<p>そんな危険な状況で万が一のときは自分が責任をとることを宣言し、渚にナイフを渡した。</p>
<p>そんなことができたのは烏間先生に究極レベルの状況判断力と人を見る目があったから。</p>
<p>普段無口で口数が少ない人は何を考えてるかわからないと思われがちだが、烏間先生の場合はしっかり物事を見て、考えているのがわかる。</p>
<p>あまりしゃべらなくても生徒から信頼されるのは生徒も烏間先生がちゃんと1人1人を見てくれているのがわかるからだと思う。</p>
<p>マンガの世界にはかっこいい男はたくさんいるけど、烏間先生みたいに無口で堅物なのにめちゃめちゃかっこいい大人の男タイプはなかなかいないと思う。<br />
個人的にはこういうタイプが一番かっこいいと思ってる。<br />
&nbsp;</p>
<h3>自分の強さに一切自惚れない、謙虚な姿勢</h3>
<img loading="lazy" src="https://johotora.com/wp-content/uploads/2017/01/karasuma.jpg" alt="" width="300" height="158" class="alignnone size-full wp-image-1953" />
<p>普段から表には出さないが自信を持っている烏間先生だが、一度だけ悩んだことがあった。<br />
それは鷹岡先生が現れた時だ。</p>
<p>始めは明るく振舞い、生徒と家族のようになろうとし、その実は超体育会系なスパルタ教育で生徒に体罰を与えていた鷹岡先生。</p>
<p>そのやり方に反感を持ちつつも、烏間先生は自分の教育方針がコロ先生を殺すためにスパルタ教育をする鷹岡先生の教育方針より本当に優れていると言えるのか自問自答していた。</p>
<p>烏間先生の力なら鷹岡先生を倒すのは簡単なはずだし、迷わなくてもよかったはずだ。</p>
<p>でもここで自分の力に自惚れず、ちゃんと鷹岡先生を否定するために自分なりの教育論を考え、生徒のことは暗殺のプロ同士として対等に扱い、高岡のような父親として生徒に介入する教育をはっきり否定した。</p>
<p>その真摯な姿勢をE組生徒の中でも断トツで人を見る目がある渚はちゃんと見抜いていたし、最初に鷹岡先生を否定した神崎さんも同じだ。</p>
<p>考えてみれば、烏間先生は先生なのに生徒を子供扱いしたことはない。<br />
彼は生徒のこと1人1人を常に対等な人間として見ている。</p>
<p>その謙虚さは大人の男のかっことさの1つの条件だと思う。<br />
&nbsp;</p>
<h3>さりげないやさしさ</h3>
<img loading="lazy" src="https://johotora.com/wp-content/uploads/2017/01/karasuma5.jpg" alt="" width="300" height="150" class="alignnone size-full wp-image-1956" srcset="https://johotora.com/wp-content/uploads/2017/01/karasuma5.jpg 300w, https://johotora.com/wp-content/uploads/2017/01/karasuma5-150x75.jpg 150w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" />
<p>烏間先生が最初に見せたやさしさはイリーナ先生に暗殺される役になったとき。</p>
<p>イリーナ先生とロヴロが、烏間先生を先に殺した方が勝ちというルールで対決したときの話だ。</p>
<p>このとき烏間先生はコロ先生と事前に密談していて、ロブロもイリーナ先生も烏間先生を殺せなかったときは、コロ先生が烏間先生の前で1秒間だけ無防備になるという報酬があった。</p>
<p>始めはコロ先生に対して1秒で何回刺せるかなと不敵に笑い、殺せなければわかっているだろうなとコロ先生を脅す怖さも見せたが、ビッチ先生が何度も粘り、もう少しで烏間先生を殺れるところまで行ったとき、結局烏間先生はビッチ先生のあきらめの悪さに折れた。</p>
<p>烏間先生がただの冷酷な堅物ならそんなことはしなかった。<br />
実際勝負に勝っていればコロ先生を殺すチャンスがもらえるというビジネス上の利益もあった。</p>
<p>仕事(任務)を第一に考えて動く烏間先生なら普通に考えてこの勝負に勝つことを考えたと思う。</p>
<p>そんな烏間先生がなぜ折れたかというと、ビッチ先生の不意打ちの一瞬で彼女の努力を見抜いて評価し、これ以上彼女を突っぱねるのも心苦しく感じたのだろう。<br />
烏間先生にもやさしさという心があるのだ。</p>
<p>烏間先生が2度目に優しさを見せたのは鷹岡先生がきたとき。<br />
E組担任として鷹岡先生の虐待から生徒を守った。</p>
<p>基本的にはクールで厳しい烏間先生だが、生徒のことをちゃんと見て、考えているところに人としてのやさしさが窺える。</p>
<p>人類最強の男でも強いだけじゃただの筋肉バカだ。<br />
男はやっぱりやさしさが伴ってこそかっこいいのだ。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>烏間先生は大人の男の強さとかっこよさを体現した人類最強のイケメンだ。<br />
強さの部分はちょっとマネできないが、かっこよさの部分はある程度マネできる。</p>
<p>かっこいい大人の男になりたければ烏間先生からかっこよさの秘密を学ぶといい。<br />
&nbsp;<br />
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<p><a href="https://johotora.com/1951.html">暗殺教室の烏間先生に学ぶ大人の男の強さとかっこよさの秘密</a>はブログ、<a href="https://johotora.com">情報騎士</a>に掲載された記事です。</p><p>The post <a href="https://johotora.com/1951.html">暗殺教室の烏間先生に学ぶ大人の男の強さとかっこよさの秘密</a> first appeared on <a href="https://johotora.com">情報騎士</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>武井壮が語る「大人の育て方」がビジネス論として秀逸すぎる</title>
		<link>https://johotora.com/1451.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[情報騎士]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 26 Nov 2016 11:10:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[人物から学ぶ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>陸上競技 10種競技で全日本チャンピオンになった武井さん。 武井さんが芸能界に入ったのには理由があった・・・。 まずはこの動画を見てほしい。 https://www.youtube.com/watch?v=ol3HeIA...</p>
<p>The post <a href="https://johotora.com/1451.html">武井壮が語る「大人の育て方」がビジネス論として秀逸すぎる</a> first appeared on <a href="https://johotora.com">情報騎士</a>.</p><p><a href="https://johotora.com/1451.html">武井壮が語る「大人の育て方」がビジネス論として秀逸すぎる</a>はブログ、<a href="https://johotora.com">情報騎士</a>に掲載された記事です。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>陸上競技 10種競技で全日本チャンピオンになった武井さん。<br />
武井さんが芸能界に入ったのには理由があった・・・。</p>
<p>まずはこの動画を見てほしい。<br />
https://www.youtube.com/watch?v=ol3HeIACFy0</p>
<p>30分とちょっと長いが、子供でも大人でもビジネスやろうとしてる人、スポーツやろうとしてる人、音楽やろうとしてる人、まぁぶっちゃけどんな人でも見る価値があると思う。</p>
<p>忙しい人はこの記事だけ読んでもいい。この動画の一番大事な部分、「人やモノの価値は求める人の数で決まる」ってことについて解説している。</p>
<h2>日本チャンピオンになったのに稼げなくて絶望した</h2>
<p>武井壮さんは大学時代に出会った陸上競技で2年半ほどの練習で日本チャンピオンになった。<br />
種目は10種競技。</p>
<p>武井壮さんが200人くらいの生徒に問う。</p>
<p>「10種競技を知ってる人はいますか？　知ってる人は手を上げてみて。」</p>
<p>誰も手を上げなかった。</p>
<p>で、武井さんは陸上の10種競技で日本チャンピオンになったのにお金を稼げなかったという。</p>
<p>なぜか？</p>
<p>ニーズがないからだ。</p>
<p>陸上の10種競技は年1回の大イベント。陸上競技の他のすべての競技も同時に開催される。<br />
陸上といえば王道は100ｍ、200ｍ、400ｍ、400ｍリレーとかだろう。</p>
<p>全種目合わせると大体25種目くらいあるとする。男女合わせると50人だ。</p>
<p>で、それぞれの種目に大体50人くらい選手がいるとする。<br />
すると選手の数は大体2500人。</p>
<p>陸上全国大会が開かれる国立競技場の収容人数は5万人。<br />
でも武井さんは陸上の大会で国立競技場が満席になったことなんて見たことがないという。</p>
<p>大体1万人行くか行かないかという人数しかこない。</p>
<p>5万を選手の数である2500で割ったら20だ。<br />
だから1人当たり20人のお客さんを集めれば国立競技場は埋まる計算。</p>
<p>でも陸上のトップ選手たちは1人当たり20人のお客さんすら集められないのだ。<br />
当然、お金になるはずがない。</p>
<p>猛烈な努力をして</p>
<p>それでも努力が実ってチャンピオンになれる人なんて日本でたった1人しかいない世界で</p>
<p>努力が報われるかもわからない中努力してきた</p>
<p>・・・</p>
<p>・・・・・・</p>
<p>その結果が結ばれて念願のチャンピオンになれた！</p>
<p>それなのに・・・お客さんは見に来ない。お金にもつながらない。</p>
<p>これ正直メンタル弱い人だったら自殺しかねないショックだっただろうと思う。<br />
そんな体験をしたからこそ、武井さんの言葉は重い。</p>
<h2>求める人の数</h2>
<p>物事の価値を生むものってのはすっごくシンプル。</p>
<p><strong>「人が求めるもの」</strong>に価値がある。</p>
<p>で、<strong>「求める人の数」</strong>が大きければ大きいほど価値が大きくなる。</p>
<p>武井さんいわく、スポーツの世界での僕のクオリティはある程度高い物だと思う。クオリティ自体は高いんだけど価値がない。<br />
なぜなら、それを求めている人の数が少ないから。</p>
<p>武井さんにスポーツ選手としてのクオリティがあるのは当たり前だと思う。日本一なんだから。<br />
でも武井さんには価値がないという。求めてる人の数が少ないというそれだけの理由で。</p>
<p>武井さんはスポーツの世界に絶望したとき、芸能界の人に会ったらしい。<br />
そのときに何万人もの観客を集める歌手のライブとか、何万人もの人を笑わせるトークショーとかを見て、武井さんは気づいた。</p>
<p>人の価値とか商品の価値っていうのはクオリティじゃない。<br />
商品のクオリティでもなければ、トークの面白さだけでもない。<br />
&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 18pt; font-weight:bold">それを見て喜んでくれる人の数だ</span>、と。<br />
&nbsp;</p>
<p>日本一のクオリティを持っていても1円も稼げなかった日本チャンピオンが語る真実。</p>
<p>誰かが必要としてくれなければ、どんなにクオリティが高いものも価値がない。<br />
&nbsp;</p>

<h2>誰かが必要としてくれなければ物は売れない</h2>
<p>武井さんはもし自分の子供が生まれたらクリケットをやらせたいそうだ。<br />
なぜならクリケットは世界で2番目に競技人口が多いから。</p>
<p>インドではクリケットが国技になっててテレビ放送されるクリケットの試合は視聴率がなんと80％を超えるという。<br />
インドの人口は13億だから単純にクリケットは10億人もの人が見てくれるのだ。<br />
その市場効果は測り知れない・・・。</p>
<p>もちろんそれだけ多くの人の目につくところには広告を貼りたいという企業が大勢いるから企業はお金をかけてクリケットのスポンサーになろうとする。<br />
だからクリケットの世界でチャンピオンになったらものすごいお金を稼げるし、ものすごい数の人を興奮させ、感動させられる。</p>
<p>まぁクリケットは日本ではマイナーすぎて見向きもされないだろうけど。<br />
日本だったら野球やサッカー、テニス当たりだろうね。注目されるのは。</p>
<p>要するに大事なのは数だ。</p>
<p>どれだけの数の人が喜んでくれるかってこと。</p>
<p>どんなにクオリティの高い商品を作っても誰も必要としてくれなかったら売れない。<br />
100％世界一すごいものを作っても10位くらいの商品に負けるのだ。認知されなければ。</p>
<p>それがビジネスの世界の現実。スポーツの世界の現実なのだ。</p>
<p>だから大事なのは商品のクオリティを上げること、スポーツの腕を磨くことだけではない。</p>
<p>それ以上に重要なのは大勢の人が求めてくれるかどうか。<br />
ニーズだ。</p>
<p>例えば新しい商品を開発するとき、まだ誰もその商品の価値に気づいてない。<br />
なら人にその商品の必要性に気づいてもらうところから始めなければならない。</p>
<p>マイナーなスポーツならまずマイナーなスポーツの面白さを人に伝えて見てくれる人を増やさなければならない。<br />
まぁマイナーなスポーツだったらお金がいらなければ趣味として楽しんで満足しちゃってもいいけど。</p>
<p>やりたいことを仕事にするには「ニーズ」を理解しないとだめなのだ。</p>
<h2>好きなことを仕事にする</h2>
<p>スポーツに限らず好きなことをお金にしたいって人はたくさんいると思う。</p>
<p>私も趣味はポーカーだからポーカーで生活したいって夢がある。<br />
ポーカーだったら日本では認知度低いしお金にならないけどアメリカでは超人気でテレビ放送されるくらいなので普通にお金になる。</p>
<p>でもそれを何億ってお金にできるのは何千万ものプレイヤーの中でトップ1％以下の人だけ。<br />
まぁポーカーなら観光客という名のカモがたくさんいるカジノを戦場にすればトップ1％じゃなくても稼げるけど。</p>
<p>おっと話が逸れてしまった。</p>
<p>要は好きなことをやって生きていきたいって夢を持つならまずそこにニーズがあるのかを考えよう。<br />
ニーズがないならどうやってニーズを増やすかを考えよう。</p>
<p>誰かが必要としてくれなければどんなにクオリティの高いことをしてもビジネスにはならない。</p>
<p>私は過去に1年経たずに潰れたラーメン屋でバイトしてたことがあるけどそのラーメンの味は最高だった。<br />
正直、味は私がこれまでの25年の人生で食べたラーメンの中でトップ3に入る。</p>
<p>それでもお客さんはこなかった。</p>
<p>なぜか？</p>
<p>ニーズを生めなかったからだ。</p>
<p>ラーメンはいくらおいしくてもお客さんがこなければ意味がない。</p>
<p>そのラーメン屋はそれほど大きくない道路沿いの目立たない場所にあって看板も小さかった。<br />
だからラーメンを食べたいって思った人がいてもなかなか存在に気づいてもらえない。</p>
<p>存在にすら気づいてもらえないラーメン屋に価値があるか？</p>
<p>あるわけがないよね。<br />
ラーメン屋やるなら看板はでっかくしてここにラーメン屋があるぞって一目見てわかることが一番重要だと思う。</p>
<p>それがITの商品でも同じ。VRの新ゲームでも同じ。<br />
お客さんがその商品の価値に気づいてくれなければどんなにいい商品もゴミ同然だ。</p>
<p>今回紹介した武井壮さんの「大人の育て方」のテーマは大人の育て方だけど正直「大人の育て方」よりも「ビジネス論」として秀逸だと思う。<br />
実際講義全体の大部分はそこの解説になってたし。</p>
<p>というわけでビジネスやってる人でこの動画をまだ見てない人は一番上に戻ってもらって動画をぜひ見てみよう。<br />
私の文章より武井さんの熱弁講義の方が100倍心に刺さるからね。</p>
<h2>まとめ</h2>
<ul><li>スポーツの世界で日本チャンピオンになってもお金を稼げるわけじゃない<br /></li>
<li>人やモノの価値は求める人の数で決まる<br /></li>
<li>どんなにいい商品も誰かが必要としてくれなければ売れない<br /></li>
<li>好きなことを仕事にしたいなら「ニーズ」を理解しないとだめ</li></ul>

<p><a href="https://johotora.com/1451.html">武井壮が語る「大人の育て方」がビジネス論として秀逸すぎる</a>はブログ、<a href="https://johotora.com">情報騎士</a>に掲載された記事です。</p><p>The post <a href="https://johotora.com/1451.html">武井壮が語る「大人の育て方」がビジネス論として秀逸すぎる</a> first appeared on <a href="https://johotora.com">情報騎士</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>暗殺教室のカルマ(赤羽業)はなぜあんなにかっこいいのか分析してみた</title>
		<link>https://johotora.com/1251.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[情報騎士]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 09 Nov 2016 10:47:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[人物から学ぶ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>暗殺教室はブームが起きて映画化もされた歴史に残りそうなぐらいの名アニメ。 化け物と学校と暗殺という特殊な設定でありながら1人1人のキャラが濃くて面白い。 中でもカルマ(赤羽業)は別格。 なぜカルマはあんなにかっこいいのか...</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>暗殺教室はブームが起きて映画化もされた歴史に残りそうなぐらいの名アニメ。<br />
化け物と学校と暗殺という特殊な設定でありながら1人1人のキャラが濃くて面白い。</p>
<p>中でもカルマ(赤羽業)は別格。</p>
<p>なぜカルマはあんなにかっこいいのか分析してみた。</p>
<h2>能ある鷹は爪を隠す</h2>
<img loading="lazy" src="https://johotora.com/wp-content/uploads/2016/11/carma4.jpg" alt="carma4" width="603" height="335" class="alignnone size-full wp-image-1261" srcset="https://johotora.com/wp-content/uploads/2016/11/carma4.jpg 603w, https://johotora.com/wp-content/uploads/2016/11/carma4-150x83.jpg 150w, https://johotora.com/wp-content/uploads/2016/11/carma4-300x167.jpg 300w" sizes="(max-width: 603px) 100vw, 603px" />
<p>能ある鷹は爪を隠す・・・優れた能力の持ち主は、それを他人にひけらかしたりはしないということ</p>
<p>カルマはクラスで断トツの頭のキレ、名門校でトップの成績、抜群の運動神経というチートクラスのスペックを持っている。<br />
でもそれを決して自慢することはなく、普段は大人めのクールキャラ。</p>
<div style="padding: 16px; border: solid 3px #4169e1; border-radius: 10px; background-color: #f0f8ff; margin-top: 30px; margin-bottom: 30px;">
<ul><li>成績では中間、期末で学年トップを争う</p></li>
<li><p>運動神経ではバットを至近距離から避ける、喧嘩最強。</p></li>
<li><p>学習能力では烏丸先生の防御テクニックを見て覚えて素手で頭蓋骨潰せる殺しのプロ相手に対等に渡り合う</p></li>
<li><p>頭のキレでは要所要所でクラスのピンチを救う</li></ul>
</div>
<p>これだけの才能があるカルマ。<br />
もうそれだけでかっこいい。</p>
<p>そしてその才能を出曝け出さず、クールでドSな俺様キャラを演じるから余計にかっこいいのだ。</p>
<p>抜群の才能あるのにそれを自慢もせずに隠してる人はそれだけで無条件にかっこいい。</p>
<h2>自信満々な態度</h2>
<img loading="lazy" src="https://johotora.com/wp-content/uploads/2016/11/carma2.jpg" alt="carma2" width="425" height="328" class="alignnone size-full wp-image-1258" srcset="https://johotora.com/wp-content/uploads/2016/11/carma2.jpg 425w, https://johotora.com/wp-content/uploads/2016/11/carma2-150x116.jpg 150w, https://johotora.com/wp-content/uploads/2016/11/carma2-300x232.jpg 300w" sizes="(max-width: 425px) 100vw, 425px" />
<p>カルマはどんな場面でも基本的に自信満々で落ち着いている。<br />
一度だけ期末で成績が落ちたときに自信が崩れてコロ先生にいじられたことはあるが。</p>
<p>その場面を除いてカルマは常にドＳで自信満々な俺様キャラを演じてきた。</p>
<p>常に自信満々な男って実はいろんなアニメや漫画、ドラマにでてくる。</p>
<p>で、こういうキャラって必ずめちゃくちゃかっこいいのだ。</p>
<p>例を挙げると暗殺教室ではカルマの他に烏間、ワンピースのゾロ、ロー、スラムダンクの流川、ブリーチの朽木白哉、テニスの王子様の越前、アカギのアカギなど。</p>
<p>自信のある男はかっこいい。リアルにも通じる掟だと思う。</p>
<h2>かっこよすぎる善良な不良というギャップ</h2>
<img loading="lazy" src="https://johotora.com/wp-content/uploads/2016/11/carma3.jpg" alt="carma3" width="510" height="326" class="alignnone size-full wp-image-1259" srcset="https://johotora.com/wp-content/uploads/2016/11/carma3.jpg 510w, https://johotora.com/wp-content/uploads/2016/11/carma3-150x96.jpg 150w, https://johotora.com/wp-content/uploads/2016/11/carma3-300x192.jpg 300w" sizes="(max-width: 510px) 100vw, 510px" />
<p>不良だけど根は善良なキャラってどんなアニメ・ドラマでもかっこいい。</p>
<p>こういうキャラに惚れる女子は多いと思う。</p>
<p>ルーキーズが流行ったのもそれだし。</p>
<p>カルマの場合は不良で授業はサボりまくり、朝礼も出ない。<br />
にもかかわらず裏では努力してて成績トップ。</p>
<p>それでいて成績をひけらかすこともなくいたずらが大好き。</p>
<p>でも大事な場面ではクラス断トツの頭のキレでかっこよく人に指示を出したり、コロッと大事なこと言ったり。</p>
<p>ホントにこいつかっこいいなと男から見ても思う。<br />
&nbsp;</p>

<h2>カルマのかっこいいシーンを集めた動画</h2>
<p>YouTubeにアップされてるカルマのかっこいいシーン集。<br />
カルマのかっこいいシーンを見返したい人はどうぞ。</p>
<p>https://www.youtube.com/watch?v=1XL8BRrG_Hs&#038;index=1&#038;list=PLA93YiGroBFKmA_gZaoOWOCoDAfYv0lxU</p>
<p>https://www.youtube.com/watch?v=P5YxS4L0S48</p>
<p>https://www.youtube.com/watch?v=fnuNcVye8f8</p>
<p>https://www.youtube.com/watch?v=yxo4kN-gjq8</p>
<h2>まとめ</h2>
<ul><li>かっこいい男は爪を隠す<br /></li>
<li>かっこいい男は自信満々の態度を崩さない<br /></li>
<li>ギャップのある不良はかっこいい</li></ul>

&nbsp;</p>
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<p><a href="https://johotora.com/1251.html">暗殺教室のカルマ(赤羽業)はなぜあんなにかっこいいのか分析してみた</a>はブログ、<a href="https://johotora.com">情報騎士</a>に掲載された記事です。</p><p>The post <a href="https://johotora.com/1251.html">暗殺教室のカルマ(赤羽業)はなぜあんなにかっこいいのか分析してみた</a> first appeared on <a href="https://johotora.com">情報騎士</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>ホリエモンのスピーチから学ぶ未来型の生き方</title>
		<link>https://johotora.com/868.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[情報騎士]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 24 Sep 2016 09:28:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[人物から学ぶ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://johotora.com/?p=868</guid>

					<description><![CDATA[<p>出典：Youtube.com 個人的にホリエモンがポケモンGOについて 「学校の勉強よりポケモンGOやったほうが絶対将来役にたちますよ」 と断言したらしいが、これは私もものすごく共感した。 元ネトゲ廃人として。そのせいか...</p>
<p>The post <a href="https://johotora.com/868.html">ホリエモンのスピーチから学ぶ未来型の生き方</a> first appeared on <a href="https://johotora.com">情報騎士</a>.</p><p><a href="https://johotora.com/868.html">ホリエモンのスピーチから学ぶ未来型の生き方</a>はブログ、<a href="https://johotora.com">情報騎士</a>に掲載された記事です。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>出典：Youtube.com</p>
<p>個人的にホリエモンがポケモンGOについて</p>
<p>「学校の勉強よりポケモンGOやったほうが絶対将来役にたちますよ」</p>
<p>と断言したらしいが、これは私もものすごく共感した。</p>
<p>元ネトゲ廃人として。そのせいかホリエモンの言うことはちょっと聞いてみたくなるのだ。</p>
<p>そこで、今回たまたまホリエモンが近畿大学行ったスピーチがYoutubeにアップされているのを見つけたので聞いて分析してみた。<br />
<iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/8gbioo2okYM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
ゆっくり１つ１つの言葉に力を込めて話すホリエモンの姿はスティーブジョブスを彷彿とさせる。</p>
<h2>ホリエモン「レールに乗って生きる人生はもう無理」</h2>
<p>メディアや権威のある人、上司の言うことを聞いていても生きていけない。<br />
昔の人の生き方は昔の人の生き方、これから生きていく人は自分の頭で考えて生きるしかない</p>
<p>私は子供の頃からレールという言葉が嫌いだったし、レールに敷かれた人生なんて歩む気ゼロだった。だが今の世の中はどうやら昔は日本の勝ち組の例だった「<strong>レールの上を敷かれた人生</strong>」というのは歩みたくても歩めないものになってくるというわけだ。</p>
<p><strong>これからは、会社に人生預けちゃいけない。</strong><br />
<span style="color: #ff0000;">自分で自分の人生背負う力</span>が必要なわけだ。</p>
<h2>インターネット、スマフォで変わる未来がやばいという事実</h2>
<ul><li>スマフォは中国で大量生産される。<br /></li>
<li>インターネットは整備さえされてしまえばだれでもアクセスできてしまう</li></ul>

&nbsp;</p>
<p>すると何が起こるか<br />
インフラの整ってない発展途上国でもインターネットとスマフォが手に入ってしまう。</p>
<p>世界中の貧しい人がインターネットで世界最先端の情報を手に入れ、その中の頭のいい人がその世界を制していく。</p>
<p>貧富の差がどんどん縮まっていく。</p>
<h2>この世界で生きていくために必要なもの</h2>
<ul><li>情報を自分で収集し、自分の頭で考えて行動する力<br /></li>
<li>常識に縛られないこと</li></ul>

&nbsp;<br />
要するに<strong>人を頼るな、世間を頼るな、常識に甘えるな</strong>ってことだ。</p>
<p>ホリエモンは、最後に学生たちに向けるはなむけの言葉として<strong>「今を生きろ」</strong>と力強く言ってスピーチを締めた。<br />
&nbsp;</p>
<p>ホリエモンの言いたいことを一言で言うなら</p>
<p><strong>これからは個人の時代だと。</strong></p>
<p>他者(メディアとか会社とか権威とか)に頼ってもだめ。<br />
自分の頭で考えて自分で行動しないと生きていけない</p>
<p>それが本当のグローバル化の意味することだ。<br />
&nbsp;</p>

<h2>まとめ</h2>
<ul><li>敷かれたレールの上に乗ってればいい時代はもう終わった。<br /></li>
<li>これからは世界で競争が激化し、日本でのスタンダードな生き方をしている人たちはどんどん取り残されていく。<br /></li>
<li>これからの世界で生きていくには他者に頼らず自分の頭で考えて行動する力が必要。</li></ul>

<p>以上、この記事ではホリエモンの近畿大学での卒業スピーチの要点を私なりの視点でまとめさせていただいた。<br />
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<p><a href="https://johotora.com/868.html">ホリエモンのスピーチから学ぶ未来型の生き方</a>はブログ、<a href="https://johotora.com">情報騎士</a>に掲載された記事です。</p><p>The post <a href="https://johotora.com/868.html">ホリエモンのスピーチから学ぶ未来型の生き方</a> first appeared on <a href="https://johotora.com">情報騎士</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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